アプローチ本番

2020-12-10

練習場のマットではアプローチが得意なのに、本番のラウンドになるとミスが頻発する人は多いと思います。

その理由はスイング軌道です。よくアプローチでは「低く、長いインパクトゾーンが理想」と言われますが

それはフェアウェイ限定です。実際にアプローチをする状況はラフや傾斜にボールがある場合がほとんど。

その状況ではコッキングを使って入射角を鋭角にするほうが有利です。

入射角が鋭角だと芝が長いラフでも抵抗が少なくなり、ダウンブロー軌道になるのでスピンも効きます。

 

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